ブログ作成ボタンを押しちゃった

オッサンの実力を教えてやるぜ!

はてなブログ半年経過しました。

どうも、ガンダムのオッサンです。

 

はてなブログを書くぞ!という気持ちゼロで初めてしまったこのブログ、何だかんだ言いながらも半年が経過しました。

 んで記事数は180記事を越えていますが私の妄想みたいなものを垂れ流した記事が大半でして、自分でもよくこんなにゴミを巻き散らかしたな....と関心しています。

 

よく言われるのがブログは三ヶ月続けるのも大変...なんてやつですが、それは内容をしっかりと考えたり広告やPV数を考えたりするからだと思っていまして私のように不真面目で下品な内容なら難易度は低いはず。

ただしほぼSEOを無視していますが...

アホみたいな記事タイトルばかり思いつく

今日書こうと脳内でモヤモヤしていた記事タイトルを晒すとですね

「満員電車における上手な屁のこき方」です...

 

こんな事を真剣に考えていました。

そもそも満員電車で屁をこく行為はある意味テロにに近い行為、強烈な臭いの持ち主なら異臭騒ぎになってもおかしくありません。

ちなみに私が考えたのは車両の連結部で屁をこいて別の車両に移動するという方法で、別の車両に移動した際に「あっちの車両が屁をこきやがった」みたいな不快な顔をして人の責任ではなく向こうの車両の責任にするというものです。

実にくだらない...

こんな事ばかり考えてしまうオッサンなのでアホみたいな記事タイトルが多いです。

ブログ開始一発目の記事が不純すぎる

新しくブログを始めた最初の記事ってワクワク感と成功イメージに満ち溢れているのが普通だと思うのです。

ただ私の場合はブログ作成ボタンを押しちゃったらブログが出来ちゃったという馬鹿丸出しのスタート、このことは過去にも書いてきましたが全てポジ熊さんの責任です。

筆者のブログ「ポジ熊の人生紀」は人を引き付ける魔力に満ち溢れています。

www.pojihiguma.com

こちらですね、このニヤリと笑う横顔の熊は、はてなブロガーに影響を与えまくっているとんでもない熊です。見えない力でがっちりキープされるので一度読者登録をすると抜け出せません。

...ってはてなブログ的にはこのような表現が褒め言葉なんだろうと私は解釈していますので、もし気に障るようでしたらゴメンナサイ。

 

んで私の一発目の記事がこちら

www.weblogian.com

「クリックさせる」という言葉は少々聞こえが悪いとは思います。

しかしインターネットとはつまるところクリックから全てが始まるといっても過言ではないはず、今はスマホでタップが主流ですが本質的な部分はクリックと同じく押すという行為のはずです。

 

このボタン押させるには様々な手法があることは常識ですよね、それが分からないとインターネットを上手に利用出来ないはずです。

グーグルの検索でもクリックしてもらえるように記事タイトルを工夫、そのためには検索上位になる必要があるのでSEOを考える。

はてなブログではブクマをもらえるように色々と考える... 良くも悪くもクリック行為に結びつきます。

 

つまりクリックの心理とはインターネットの世界だけでは語れないほど重要で大きなテーマなので脳心理学者みたいな権威がありそうなオッサンが語るべき内容だと思うのです、そんなテーマを一発目の記事で語る私は無謀というかアホというかですね。

ブログ無しのはてなブックマーカーさん、ブログ初めてみない?

最近は少ないのですが、はてブを頂いた方のIDをみるとブログを書いていない方がちょこちょこいらっしゃいました。

しかもかなり鋭い指摘をして頂くはてなブックマーカーさんもいたりして、そんなブックマーカーさんの書く記事を読んでみたい気持ちがかなりあります。

 

確かに鋭くも辛口なコメントをするからには辛口キャラのブロガーである必要で....みたいなのもあるとは思います。

たまたま辛口なコメントをしたけどそれは記事の内容に対してであって普段は甘口な人間だから...ってのもあるとは思う。

 

そんな恥ずかしい的な気持ちがあったとしても世の中には更に恥ずかしい記事を量産するブロガーがいれば安心出来るってもんじゃないですか、下を見て安心するみたいな...

ええ、恥ずかしく下品な記事をゴミのように撒き散らすブロガーとは私の事です。

 

はてなIDがあれば無料版はてなブログは一瞬で作成可能なので是非ためしてみてください...と半年程度のはてなブロガーが偉そうに言ってゴメン。

 

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。

これからもブログを続ける的な目標ではなくオッサンブロガーとしての地位といったアヤフヤな目標にして下品な記事を量産していければな...と思ってます。