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マニアックなオッサンのブログ

ロト6... 当たり判定を通帳記帳時の「印字音」でするロマンを分かって欲しい!

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相変わらずくだらない記事を量産して申し訳ありません、ガンダムーンです。

 

私はアドセンスの収益を全てロト6に突っ込んでいるという記事を前に書きました、それがコチラ

gundamoon.hatenablog.com

こういったアドセンス収益の使い方はギャンブルの要素が強く感じられるので一見するとダメな見本みみえちゃうけど、私の中ではランクの高い素晴らしい方法だと思っています。

 

そんなロト6なんですけど、通常「ロト6でも買ってみるか..!」

となればお近くの宝くじ売り場でマークシートの紙を貰ってそこで好きな数字を選択して、お金払うって自分が選んだ番号の発券紙を大事に財布に入れて抽選結果を待ちます。

 

抽選結果はネットでもいいし、売り場でも確認でもいいですし色々あります。

 

そう、宝くじ売り場といった「現場」で買うとなれば当選した際も「現場」で換金となるんですよ(ただし高額当選は宝くじ売り場ではない)

 

私が思うにですね、この抽選結果の確認作業をどこで行うか?

 

これがロトくじの楽しみ方の一つだと思うんですよね... いや、もはや確信してます。

私のサクセスストーリ予定に欠かせない項目なので今回の記事は熱く書かせて頂きます!

 

 もはや高額当選は予定に入ってる、問題はいつか?

ロトの買い方は宝くじ売り場の他にも銀行口座(要キャッシュカード)での購入も可能です... 

そう、私は銀行口座、つまりみずほのAMTで買っているんですよね、私の予想ではロトを継続して買ってる人は銀行口座利用の割合が多いと思うんです。

 

そして銀行口座による購入と現場による購入の違いには見えない一つの壁が存在しており、銀行口座で買ってる人なんかだと

 

「コッチは真剣にやってんだ、遊びじゃねえんだよ」

 

このような心情があると思うんです。

いやね、別に現場で鉛筆でマークしたってATMで数字ボタン押したって当選金額は同じなのは分かっていますし、べつに現場を見下しているわけじゃありません。

 

それに誰しも始めは現場から入るはずなんですよ、仕事でもそうじゃないですか。

でも現場を数多くこなせばやり方も買い方も自分のパターンも確立するってもんです。

 

んで現場で仕事を覚え、それなりの実績を積めば今度は内勤とかになるじゃないですか。

 

その内勤=AMT買いだと私は考えています。

 

因みにここで言う実績とは突っ込んだ金額及び期間であり、高額当選による勝者ではありません。

正直言いまして、一発~数発の現場買いで高額当選を当ててゆく猛者もいるはずなので、それはかなり羨ましいです... 

 

まあ実績が多いほど外れが多いという事であり、いつまでも目標が達成されていないダメな部分を示してしまうのですが、実績が多い人ほど味のある人間だと私は思ってますし、そう思わないとやってられません。

 

...ええ、分かってますよ、一応負け惜しみです。

 

でも高額当選した時に多くを語れるのは実績がある人だと思うし、仮に高額当選が他人にバレたって問題ありません、何故ならコッチには実績がありますからね、

 

高額当選!? 

唐突で悪いんだけど、これから仲良くしない? 

 

で集って来る「この成金め!」な目線な人を論破して追い返す自信があります。 

当然ですが、それこそ私の場合だとアドセンス導入から語る必要がありますね。

 

このような理由により、AMT購入を継続的に行なっている内勤者たちをバカにする事は許されませんし、真剣にATMに立ち向かうその姿は重要な契約を行なっている最中そのもであると考えるのが妥当ということがお分かり頂けたと思います。

 

ここまで読んで頂ければ大体の感覚は掴めたはずですよね、人生において、すなわち内勤者たちのロト高額当選はすでに人生の予定に入っており、あとはその時期だけという段階まで達しているのです。

だから一応負け惜しみなのであって、私はまだ負けてはいません。

 

 

当選確認方法

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さあ、ここからが本題です。

ある程度の内勤者になってくるとですね、その抽選結果の数字を見る時間、場所、シーンまで考えると思います。 

つまり当選をどのようにして確認するか? になります。

 

そりゃ当然ですよ、今までの実績が報われる瞬間ですから高額当選する瞬間はこちらで決めさせてもらいます。

 

...ん? 

決めさせてもらう???

 

これ、人に言われたことがあります。

意味不明かと思われるかも知れませんが、高額当選するのは時期の問題なのでソレはもう解決済みですし、お金の使い道も決まってます。

 

あ、そうそう、もしもこの記事に何らかのコメントする場合にはNGワードがあります。

こういう妄想とか計算のことを表現することわざがありますよね?

 

あれ、ダメですから。

 

まあ私のような人間にはそんなことわざ通用しませんし、出来る事なら人類の記憶から抹消してほしい言葉です。アレを考えた人は頭がイイ人なんでしょうけど、人間的には多分イヤなヤツだと思います。

 

大体ね、実績ある内勤者にそんなことわざいったら失礼にあたりますよ、周りにそういう人がいても絶対にそんな事いっちゃダメです。そっとしておいて下さい。

 

んで高額当選の瞬間に話を戻します、私はしょっちゅう話の論点がズレます、ごめんなさい。

 

夢ロト君(ロトの抽選機械)が選んだ番号の確認は、今ではネットでの確認が一般的だと思います。ネット環境が無い人は販売所とか新聞とか。

 

その番号が発表された時点の確認... まあそれも良いでしょう、仕事中であれば速やかにトイレに駆け込みスマホで確認する...

 

でもちょっと待ってください。もしトイレで高額当選した時にトイレ出れますか? 

何食わぬ顔で仕事に戻れますか?

 

自宅でコッソリ確認でもいいですよ、

でも高額当選確定時に一人で冷静に考える時間ありますか? 

 

イキナリ家族にしゃべっちゃう可能性ありませんか?

 

現場の宝くじ売り場で確認なんて色々と危険すぎませんか???

 

このような理由により、私はみずほ銀行の営業時間に通帳記帳で確認をしているんです。そこなら高額当選しても安心だし、パニックになっても多分大丈夫だし、一人で考える時間もあるし、仕事中でも適当ないい訳して帰ってもいいし。

 

私は高額当選に向けてこのような真摯な姿勢で望んでいますし、ちゃんと準備は整っておりますので聞いていますよね?一等さん、何時でもお待ちしております。

 

慣れてくると、印字音でヒットしかたどうか分かる!

 ロト6をキャッシュカードで買うと、買った番号の券がATMから出るんですよ、ご利用明細と同じペラっぺらの紙のヤツです。

一応アレも大事に保管しますけど、あんなもんじゃ当ってもロト6に対する重みがありません。

 

やはり内勤者は通帳記帳で行くべきなんです。

 

んで、私の場合は通帳記帳するその時まで抽選番号を確認しない事はこれまでの主張でなんとなく分かると思います。

 

通常通帳記帳をすると「ジジジ...」って印字音が聞こえるじゃないですか、あれって記帳する取引が無ければ何も音がしないのです。

 

つまり内勤者はあの「ジジジ...」の件数で当りがどうかが分かるんです。

例えばミニロトで1000円、ロト6で3000円、ロト7で900円をキャッシュカードで購入したとします。

その場合における通帳記帳「ジジジ...」音は一瞬の間隔を置いて三回で、つまりみずほ銀行ではミニロト・ロト6・トロ7と三回分の取引となります。

そしてもし4回目の「ジジジ...」が鳴り響いたら...

 

そう、当選金額は不明ですが、何かがヒットしているのですよ!

 

この瞬間はとても興奮します...が!、過去の実績からも冷静に通帳を確認することが可能なんです。

 

「ついに来たか...」

 

私は高額当選まだないですけど、毎回このような心境でヒットをお迎えしております。

 

....ついつい熱くなってしまい、申し訳ありません。でもこの方法はオススメすぎるので私のようなロト狂いの方は参考にどうぞ。

 

ちなみに銀行口座による購入で高額当選すると、みずほ銀行から電話がかかってくるそうなのです。

私も一度みずほ銀行から電話がかかってきた事があり、その時も「ついに来たか...」状態で電話をとったのにカードローンか何かの営業電話でした。

 

だからみずほ銀行さんにも言わせて頂きます、

 

「ロト6銀行口座買いの人間には気軽に営業電話すんじゃねえ!」

 

...大分スッキリしました。

 

私の熱い想いを最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

一般的には受け入れられない内容の可能性が高いですが、ロトやる人には十分に価値ある内容だと思っています。