ブログ作成ボタンを押しちゃった

マニアックなオッサンのブログ

応援したくなるブロガー

スポンサーリンク

どうも、ガンダムのオッサンです。

 

オッサンになるって嫌ですね。

原因不明の体臭や原因不明の口臭や原因不明の抜け毛や原因不明の.... って言い出したらきり無い。もう全部原因不明ということで精神的に楽になるしかありません。

んでオッサンブロガーとしては同じくオッサンブロガーの存在が気になるし、オッサンブロガーの「疲れた」とか「体力が無い」みたいな記事を読むと物凄く安心します。

 

そんなはてなブロガー界隈においてフレッシュな若者ブロガーの記事を読むとムズムズと込み上げてくるものがある。

これはオッサンになった今となっては絶対に手に入らない「若さ」に対する嫉妬なんでしょう、しかもアクティブに活動する若者ブロガーはとても輝いて見える...

 

嫉妬心とは人の心を動かす重要な要素、これはオッサンブロガーとして書く必要がありそうです。

ゆとりブロガー

「ゆとり」から連想される言葉はゆとり世代でしょう、ゆとり教育の世代という事ですがこの言葉は「オッサン」といった言葉と同じように相手を蔑む言葉だと思います。

...ごめんなさい、調子こいて自分でも読めない漢字を初めて使いました。

  1. さげす‐む
    蔑む・貶む】
    1. 《五他》
      あなどり軽んずる。見さげる。見くだす。軽蔑(けいべつ)する

 

ただし自分で語るぶんには問題ない、私のようにオッサンと自ら言うには大丈夫だし、自らゆとりというのも問題ないと思います。

そんな自分をゆとりと表現する、しかもブログのタイトルにまでつけちゃうブロガーさん... 輝きを感じられます。

 

顔出しの時点で尊敬する

自分のメディアを持つ身として、顔出しする方は本当に尊敬します。

私には出来ないし、出来ない人が大半だと思う。

これが自分が若者の時なら可能だったか?って聞かれればサングラス程度までなら可能でした。全出しはやっぱり無理。

そんな顔出しで「ゆとり」というワードをタイトルにする熱いブロガーさんがこちら

www.issizzz.com

 

記事から込み上げる熱いものは「ゆとり」というワードの域を飛び越えてしまっているように思えます。

とても読みやすく、アクティブな活動が輝きを放っている... これはオッサンブロガーなら分かって頂けると思う。

 

賢者タイムを語る男

心を鷲づかみにされる記事ってあるじゃないですか、それは笑いでも感動でも怒りでも良いです。

私の場合はエロな世界を真面目に語るブロガーさんにはどうしても親近感を覚えてしまうオッサンでして、いっしーさんにもやられました。

www.issizzz.com

賢者タイムと世界平和について論じられています。

さらに記事の最後で賢者タイムで記事を書かれていると思われる一文... そう、コレなんですよ、コレ!

賢者タイムで記事を書くってのはですね、私も合えて経験しましたがかなり難しいのです。

しかし賢者タイムだからこそ書ける記事ってやつは必ずあると信じており、賢者タイムブロガーなんか現れると面白いな~!なんて真剣に思ってます。

 

賢者タイムってば直前まで自分のしていた行為を全く忘れて急に真面目な事を語りたくなる性質があるのは男なら理解できる部分でしょう。

しかしそれを記事にぶち込むのは相当の精神力が必要です。

ちなみに私の書いた賢者モードはこちら

賢者モードでブログを書くとういうこと。 - ブログ作成ボタンを押しちゃった

何が言いたいのかよく分かりません... それほどまでに賢者モードでブログを書くことは難しい!

んでこの記事以外にも賢者モードについては色々と書いてきましたが、世界平和までは頭が回りませんでした。いっしーさんは凄い。

 

このような賢者モード記事を笑う人もいるでしょう、そんな馬鹿なことやってPV欲しいのか?なんて思う人もいるはずです。

ならば言いたい、まずは賢者モードで記事を書いてみろ...と。

そこから見える新しい世界、

必ずありますよ。

賢者モードを扱うブロガーは応援

女性からみれば理解できない部分でしょう、それは重々承知です。

ただ男には神から与えられし賢者の心、それがいとも簡単に手に入れることが出来るタイムが存在するのです。

 

何を言ってるのか分からなくなってきました... この辺でやめておきましょう。

とにかく賢者モードを扱うブロガーさんは応援せずにいられない!って事が言いたかっただけなのかもしれません。

 

最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。