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マニアックなオッサンのブログ

Hなテクニックについて真剣に考える時

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どうも、ガンダムのオッサンです。

 

フランスの大統領がマクロンさんに決まりましたね、若い大統領という事なのでこれから色々な注目を浴びそうな感じです。

んで世間の関心は25歳年上の妻で間違いないでしょう、これをマニアック?ロマンチック?なんてタイトルにする面白い記事が...

妻は25歳年上の恩師! フランス新大統領・マクロン氏はマニアック? ロマンチック? | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online

気合の入ったマニアックとしか言いようがな....くもないです。

フランス的なイイ女という事らしいけど、私の考えではブリジットさんのテクニックがあってからそこの恋愛と結婚だった可能性を考えられずにいられません。

テクニック

男性目線で申し訳ないですが、女性のテクニックについて日本は少々遅れているように思います。

これは女性が受身という国民性も関係しているでしょう、さらに考えるとAVにおける修正・無修正の違いもあると思う。

モザイクのかかった映像ではテクニックが分かりにくいので「やり方が分からない」という女性も多いと思う... それなのにテクニックを磨け!ってな意見はちょっとよろしくないはず。

 

んで、テクニックを磨くにしても参考となる資料がなければ難しいし、人によって攻められたい好みもあるのも難しいところ。

さらに「テクニックがあるという事は...」という目で見られてしまうのも日本的なのかなぁ?なんて考えられます。

 

男性からすればテクニックは嬉しい事、しかし女性がテクニックを披露するには何らかの言い訳が必要なのが日本っぽくもあり、スムーズな流れとしては付き合っている内にお互いの好みを理解してお互いのテクニックを高めあうのが理想なんだと思う。

 

この辺の事情はとても難しい問題ですね、そして性の不一致やセックスレス夫婦といった問題からも重要な部分のはずです。

 

テクニックは思い出に残る

始めからテクニックがある女性とのお付き合い、または付き合っている内にテクニックを得た女性...

これは男性の脳にテクニックへの想いが残るといっても過言ではありません。

 

そんなテクニックへの想いが残らなければ風俗店の経営は厳しいものとなるだろうし、風俗店としてもテクニックは重要な業務のはずです。

ただテクニックには人によって好みがあるので様々なキャラクターが必要になるってもんでしょう。

経営側としてもリピーターが増えたほうが良いですもんね、テクニックがあるキャラクターを揃え、お客の脳にテクニックと焼き付ける、それが良いものであればリピーターになる.... まあ重要でしょう。

 

かつて付き合っていた恋人のテクニックも男性は忘れません。

そのテクニックの内容を他人に話してしまう人ってけっこういますよね、そして他人に話すのは下衆な事ですが、逆に考えれば他人に話したくなるほど思い出に残るテクニックであるとも言えます。

 

この話はとても微妙なバランスで成り立っているので難しい。

25歳差はロマンチックだけで語れるのだろうか?

私にはマクロンさんとブリジットさんの出会いから結婚までの関係においてロマンチックな部分は確実に存在していたと思います。

 

かつてブリジットは銀行マンと結婚しており、私立校で教師として働いていた頃、当時15歳の生徒、エマニュエル・マクロンと出会った。二人の関係は教師と生徒(40歳と15歳)、さらに同じクラスにはマクロンと同い年の娘が在籍していた。

 

この時点で肉体関係があったかどうかは不明です。

あったとしても絶対に表に出てこないであろう二人だけの秘密、そしてマクロンさん29歳、ブリジットさん54歳で結婚... 出会った時から14年後に結婚しています。

 

んでこの間にマクロンさんが他の女性とお付き合いしたかどうか?

不明です。

不明ですが恐らくマクロンさんの経験人数は一人ではないだろうか?と推測される発言があります。

 

そして17歳の時、マクロンは「あなたがどういう状態でも構わない、僕はあなたと結婚する!」と宣言したのだそうで、やがてブリジットは離婚に至り、二人はマクロン29歳、ブリジット54歳の時に結婚した。繰り返すが、ブリジットにはマクロンと同級生の娘がいる。

 

出会いが15歳、宣言が17歳、宣言までするぐらいなのでこの間に他女性と付き合ったとは思えません。

やはりブリジットさん一筋!そして最終的に結婚... 熱い男です。

 

何が当時の彼をそこまでさせたのでしょうか、ロマンチックでしょうか?それともマニアックでしょうか?

私は両方だと考えています。

 

考えていますがそれだけでは物足りない、決定打に欠ける

 

とくにブリジットさんが54歳で結婚となればかなりの熟女です。きっと当時もフランス的なそうとうイイ女だったのでしょう、それはフランス人が客観的に見て。

 

でもまだ足りません。

そこにはやっぱりテクニックが存在していたのではないでしょうか?

そしてブリジットさんのテクニックはマクロンさんにとって相性のよいテクニック...それはもう良すぎるテクニックであったのではないか?という結論に達しました。

 

マニアック?ロマンチック?だけでは語れない

プレジデントオンラインの記事を読んだ時にとてもモヤモヤするものがありました。

まあね、プレジデントオンラインでは書きにくい内容によく突っ込んだ記事だとは思いますし、ここまで書いたのもけっこう凄い事だと思う。

 

んで、このモヤモヤの原因を自分なりに考えて書いてみよう!という事で一生懸命書いたアホな記事を公開する私をどうかお許し下さい。

 

最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。