読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ブログ作成ボタンを押しちゃった

マニアックなオッサンのブログ

道に迷ったらXに聞け!

どうも、ガンダムのオッサンです。

 

いつか書かなければならないと思っていた記事、X(隠語でXとさせて頂きます)について書いてみたいと思います。

 

もはや世の男性が忘れることの出来ないサイトに発展したX、トランプ大統領の誕生で何らかの変化が起きないことを祈っている方も多いでしょう。

これは本当に切実な問題でして、万が一の事があれば確実に困る男性が多くいます。

 

そんなX... このブログ名にもある「押す」という行為、つまりクリックするにあたっての警戒感があるのにも関わらずクリックしてしまうというサイトです。

これはこのブログのテーマにピッタリな事なので書くしかありません。

※この記事は女性はご遠慮願います、またかなり難易度の高いテーマにつき強引な記事で突っ込みどころ満載となっている事をご了承下さい。

 本能が支配する瞬間

収益性のあるブログで性をテーマにするという事はそれなりのリスクを負う行為です。

当然だけど該当記事にアドセンスを張ることは避けるべきであるし、ブログ全体に及ぼす影響も考える必要もあります。

もし今後このブログをはてなproにしてアドセンスを張るよな時はこの記事を削除する必要があります。

もしもその時に私が記事削除を忘れていた場合は

「オッサン忘れてんぞ!」

と強く主張していただけると助かります。

 

さて、性について....

現状の世の中はどんなにキレイごとを言おうが姓をお金に換える世界が存在しています。

これについてアレコレ言っても始まりませんが、個人的には環境がそうさせると考えており、解決策は脳インターフェイスによるバーチャルな世界しかないと思ってます。

まあ本当にしているのと全く同じ、100%再現された世界が必要ということになるので、そんな事が可能であればもはや人類を超越した生命体という事になっちゃいます。

 

そんなの神ですからね... ってそうなんです。

Xはある意味、このまま発展し続けると神に近い存在になりつつあるのではないか?と、考察しております。

 

これはですね、Xのジャンルを見れば分かる事でしてそこそこメジャーなジャンル別けに加えて、〇〇×〇〇 いわゆるアンド検索により好みのジャンルに近いものを表示させてくれる機能なんですよね。

 

もちろんグーグルでも似たようなことは出来ますけど、ユーザー目線で言えば現在Xの独走状態であると考えており、これはこれで凄いことです。

 

 

んで、なぜ道に迷うのかですよね。

そもそも男性は道に迷う生き物であり、若い時ほど道に迷う傾向が高いと考えております。

そして散々道に迷いながら一つの安全なルートを探し出し、30歳ぐらいになると酷い迷子にならなくなると思うのです。

また年齢を重ねるごとにある程度の好みが決まり、数本の道が脳内に形成されるはず...これは40才を超えた辺りから確信しました。

 

という事なので、私はもう道に迷いません... と言いたいのですが、やっぱり道に迷ってしまう時もあるんですよね、まだまだ未熟といえます。

 

そんな時は初心にもどり、再びXに聞くようにしています。

新着をザーッと眺めれば、やはり特定の道にたどり着くというもの、コレ即ち失敗しないという事なんですよ...

これがいかに凄いことか判ってない方、とくに若者が多いと感じていたのでこのような記事も作成しました。

gundamoon.hatenablog.com

 

かつては道に迷うのが普通、当たり前の世界だったはずです。

それが迷わなくなる過程は、基本的にワンレンタルにつき3本、

チャレンジ×1、鉄板×1、保険×1

ぐらいの感覚で意識せずとも自分の道を探していったものです。

それが今では簡単に道を見つけられる世界、つまり迷う時間が圧倒的に減ってしまったのです。

そこには失敗という経験は存在しません。

絶対に成功、またはかなりの良いリストから妥協でいける世界が広がっております。

f:id:gundamoon:20161204184417j:plain

 

自分の道を知ることは大切である

最近の出生動向基本調査では恋人が居ない独身者が6割以上というアンケート結果が出ております。

コレに対する見解は様々なものがあり、頭の良い人が丁寧に解説してくれる記事が沢山あるので私がここで理由について言及する必要は無いと思っているし、私にそのような考察が望まれているとも思えません。

という事で違った角度から強引に考えてみるとですね、

まず始めに「誰でもいい」という考え方はよろしくないと考えております。

 

結婚相手に対する条件があるように、性についても条件... いや、希望でしょうか、そのような考え方があっても良いと思うのです。

 

これはどうしても男性目線になってしまうのですが、本当は女性からの希望もあったほうが良いと考えてまして、本当に恋愛から結婚までの過程を考えるのであれば性の相性ほど大切なものはないと考えております。

 

性の相性 = 愛

 

が全てではないのは分かっています。

しかしですね、お互いのプレイスタイルが大幅に異なった場合... 私の経験ではお互いに不満がある状態がずっと続いてしまうのです。

出来れはこのような不一致率は限りなく低いのが理想、でも現実は多分高いと思います。世の中に不倫があるのもこのような不一致率の高さがあるのでは?なんて考えている人は多分私だけではないと思うのです。

 

んで、自分の道ですよ、やっぱり。

若いうちに自分の道を決めるのは難しいことは自分の経験でも分かっています。しかしある程度は決めておかないとですね、彼女にしたい人間像が見えにくいのではないでしょうか?

これはけっこう大切な事と考えていまして、恋愛、結婚、出産.... そして崩壊ではタイムマシーンに乗りたくなるってもんじゃないですか。

 

崩壊しないまでも自分の中にくすぶる気持ち、つまり道に迷う時....

もうお分かりですよね、男性目線で申し訳ないのですが、

Xに聞きましょう。

 

そこにはあなたの求める答えが必ずあります。

そこで終わらせれば崩壊まで行くことは無いと思うし、Xは迷子のあなたを優しく迎えてくれます。

ただし....

Xに聞くのは、独身の若者と、家庭が完成されたオッサンが良いです。

常日頃Xに頼ってしまうとですね、少子化がとんでもないことになってしまうはずで、更にこのままXが進化して神の域にまで達してしまうと大変な事になります。

 

まして日本は外国に比べてジャンルの多い、しかも細分化されたジャンルなのでXに聞きすぎていると好み率80%ぐらいの動画がそこそこ見つかってしまい、

テンガ等のアイテムと組み合わせた時のポテンシャルはかなりの破壊力です

 

強引に考察しているので何だか良く分からなくなってきました。

これは「おかず論」「恋愛論」が複雑に交じり合うテーマなので私には荷が重すぎたようです。

何となくですが、ドラマ逃げ恥は少しこのテーマに触れてるように思いますので、最終回を見終えたなら何か新しい答えが見つかるかもしれませんね。

どこかの段階で津崎さんが人生で決めてきたおかずが森山さんに変わり、最終的に恋愛になるのですから... 

 

最後まで読んでいただき有難うございました。

この記事は

www.chishikiyoku.com

のぜーたさんがちょっと読みたいとコメントを頂きましたので書いてみましたが、テーマま難しく強引な記事となってしまいました。

 

誰か上手くまとめて頂けると助かりますし、この難解なテーマにチャレンジして欲しいです。