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オッサンの実力を教えてやるぜ!

【臭い屁】誠心誠意の謝罪をしなければならない人がいる

どうも、ガンダムのオッサンです。

 

突然ですが焼き肉を食べた後の屁ってもの凄く臭くないですか?

それはもう屁というよりはヤバいガスのようなもの、気体である屁とはいえど硫黄のような質量を感じる臭いでして焼き肉を食べた後の屁は刺激臭になってしまう人って結構いると思います。

 

そんな焼き肉後の屁、車の中でぶっ放したらもう大変です。

臭いから窓を全開にしても焼き肉後の屁臭だけは中々消えない...あれは何故なのでしょうかね?

とにかく焼き肉を食べた後の私の屁はとても臭いのです。

パターンとしてはホルモン系とテグタンスープとにんにくを食べるとしつこい臭さになり、タン塩やカルビで白いご飯の場合はさっぱりとした臭さになります。

まあどちらにせよ臭いに変わりはない。

 

そんな私の焼き肉後の刺激的な屁...

ちょっと申し訳ないレベルで見知らぬ他人の顔にぶっ掛けてしまいました。本当にごめんなさい。

焼き肉後の屁をエスカレーター(上り)でぶっ放してしまった件

もう見出し文字だけで状況が想像出来るでしょう。

その日、久しぶりに少しだけ高い焼き肉を食べた私、食べてる最中からペスペスと小刻みにリズミカルな屁が出ていました。

 

それが焼き肉終盤にもなってくると腹の中で焼き肉とにんにくが混ざり強烈な屁が熟成されたのでしょう、ペスペスかが「バシュっ!」とした擬屁音に変化、これは注意しないと屁をウンチを間違えてしまう危険かつ高度な判断力を要する屁コキです。 

上記リンク記事にもあるように屁と確信した一発がブツだった時の絶望感は分かりますよね、あれはその日一日を台無しにしてしまうほどの破壊力があります。

 

そんな危険な香りの屁...

私、エスカレーターの上り最中にぶっ放してしまいました。

図で解説するとこうなります。

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私は大変なことをしてしまいました。

後ろの人は屁を避ける事が不可能

 私の後ろにいたのは仕事帰りのカップルっぽい二人組。もしかすると新婚さんかもしれません。

さすがの私もエスカレーターで後ろに人がいるのにも関わらず焼き肉後の屁を意図的にコクほど落ちぶれたオッサンではありませぬ。

でも....

どうしようもありませんでした。

あれは菊門を自分でコントロール出来ない状態、自分の意志に反して発射させられてしまったようなものです。

 

美味しい焼き肉を食べた後の気持ちの緩みが菊門まで緩ませてしまったのでしょうか、エスカレーターといった自動的に人が移動してしまうシステムの場を考えると私が行った行為は置き屁を自動的に他人に浴びさせてしまうこと。

 

そしてエスカレーターの後ろの人は私の置き屁を回避する方法が無いという事実...カップルが憎かったとかそんな理由ではありません、私の菊門が耐えられなかったのです。本当に申し訳ありませんでした。

その場で謝罪できなかった

出来た大人ならばその場で行ってしまった置き屁について謝罪できるのでしょう。でも私にはそれが出来なかった...

 

凄く臭い屁をエスカレーターでぶっぱなしてしまった恥ずかしさから今ソコに在る屁は自分が置いたものではない風な俺を演じつつ.....というよりも「誰だ!?こんな臭い屁をこんな場所に置いて行ったヤツは!」な自作自演を行ってしまいました。

もはや軽い陰謀論、いや、完全に私の仕業であるとバレていたと思うから陰謀すらありませんね。

 

その後の私はトイレに駆け込みウォシュレットを弱で菊門にあてながらパワー脱臭ボタンを連打、屁意が込み上げてきた時点でウォシュレットを切り、勢いよく屁とブツを同時多発的に発射になります。

...こんな日記を書いてしまう私の行為、それすなわち当ブログの読者登録人数が減ることを意味しているのは過去の投稿からも経験済です。

それでも私は書かなければならない、

なぜなら私は誠心誠意の謝罪をカップルにしなければならないオッサンだからである。

あれは事故とはいえ本当に申し訳なかった。

他人の屁

焼き肉後の屁があれほどまでに臭くなるメカニズムは私には分かりません。

私が知らないだけでメカニズムを解析し、焼き肉後の屁を臭くなくなるする方法なんて記事を書いているブロガーさんもしるかもしれないでしょう。

 

ただ、自分がこいたもの凄く臭い屁ってやつの臭いはある意味の快感要素があるのではないかと私は考えておりまして限度を超えたあまりに臭い屁は面白くもあり気持ち良くもある....

勿論それを赤の他人に嗅がせてしまうのはトンデモナイ行為ですね、事故にせよキモイオッサンの屁を浴びせてしまったカップルには本当に申し訳ないことをしてしまったと反省しております。

 

では自分以外の屁、それもかなり臭いガスタイプの屁であっても嗅いでもいい、むしろチョットは嗅いてみたい...なんて場合もあったりはします。

それは付き合って間もないフレッシュな関係である異性の屁なのではないかと思う。

 

好きな人の屁は臭いとはいってもある意味特別なモノ、年中嗅ぐのは勘弁して欲しいけどたまには味わってみたい、出来れば相手がバレないようにコイタ屁が予想以上に臭く、それをクンクンして相手が恥ずかしがる顔が見たい。

そんな日の夜はきっと燃え上がるようなプレイになると私は思っています。

 

最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。