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オッサンの実力を教えてやるぜ!

入院前のHIV検査が焦る件

どうも、ガンダムのオッサンです。

 

私、軽く腎臓が悪いオッサンでしてですね、その治療の為に近々ちょいと入院する事になりました。まあ大したことないヤツです。

それで軽く入院してサクサクっと痛くない治療をしてくるのですが今って入院前にHIVの検査しなきゃならないんですと。

HIVっていったらアレですよ、エイズですよ。

そんなもんは大丈夫だろうと思っていても風属性の人ってドキっ!としますよねぇ...

HIV検査をしますよと伝えなければならない医師

入院前にHIVの検査をしてOKじゃないと入院出来ない...ってのは分かる話です。そんなもんHIVウィルスに感染している患者を普通の病棟の大部屋に入れてはダメなんだと思います。

この辺の事情は詳しく分からないけど常識的に考えても普通の患者と一緒にしちゃまずいよね。

 

ということで入院することが決まった患者はHIVの検査をしなきゃダメな大病院なんですが、このHIVの検査を行う旨って医師から患者に伝えないとダメなんですって。

それを伝えずにHIV検査をやって何かあった場合に問題になるケースがあるそうです...って何かあった場合ってのが怖いですよ、何かあったらOUTじゃん!

やっぱり医師ってのは人の命を扱う仕事だけあって精神面も優れていないと厳しいのでしょうね。ほんと尊敬しちゃうからやっぱり「先生」って呼んじゃいます。

数年前の検査は問題なかった

HIVの検査と言われてドキっ!としてしまうオッサンはダメな人ですよね。

私も先生に言われてドキっ!としまくったのだけれど数年前の入院時もHIVの検査して問題が無かったから大丈夫ですよ~なんて先生が言うんですよ、でも...

でも!でも!!でも!!!

その数年間の間にダメなことをしている身としてはHIV検査初見みたいな感じになっちゃうじゃないですか、確実に決まったパートナーとではない人間にとっては何とも言い難い不安があるのですよ。

「大丈夫....だよな...」

結果からいえばHIV検査は問題なし、何と申しましょうか、ちゃんとリセットボタンを押した感じが凄くします。

もうダメな場所にいくのやめる

以前もこんな事をブログで書いたような気がします。いや、もしかしたらツイキャスで言ったのかも知れないしオフ会でしゃべったのかもしれませんしトイレで一人で誓ったのかもしれません。

 

今回の入院前準備にあたってのHIV検査(他の肝炎検査も含む)、それで問題ないと出ましたので今の私は完全にクリーンなオッサンであることが証明されました。

とても清々しい気分、ちょっと腎臓が悪いだけでウィルス的なものはチェリーボーイと同じく心配が無い状態...即ち「今、まさに完璧な俺...!」です。

 

これは例えば恋においてはベストコンディションであり病気の不安要素はありません。 

私はこの価値ある状態をキープする意味を含めて、もうダメな場所にいくのは極力ひかえようと強く決意しました。

 

リセットボタンを押し、クリーンで完璧な状態のまま人と接したい。

出来れば恋もしたいですが恋は色々と問題があるから出来ませんし相手もいません。

ここは恋動画でクリーンに頑張ります。

 

やっぱりなるべくすっきりした状態で入院するのがいいですよね!

先生も良い状態での検査や入院といった心構えが大切だと思う...って言っていましたし。私は間違ってないし、確実だし。

 

最後まで読んで頂き、本当にありがとうございます。

どうやら軽く精神が弱ってきている感じですね、こんな状態ではフルパワーなオッサンブロガーの実力をみせつけられません。

ごめんなさい、日々ごめんなさい。

新グロモントを飲んで睡眠時間を削ってブログを書くのみ!イヤッホゥゥゥ!