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オッサンの実力を教えてやるぜ!

西川口においてメガネの上から老眼鏡の装着をしての夜のプロレスごっこは可能かどうか?

どうも、ガンダムのオッサンです。

当ブログに初めてお越し頂いた方に簡単に私を説明すると私はかなり駄目なオッサン、西川口によくいくオッサンです。

西川口についてよく知らない方は申し訳ありませんが検索を行って下さい、一丁目の10で私の言わんとすることがよく分かるはずです。

そんな西川口において以前から気になっている事があります。それが「メガネの上から老眼鏡をかけてもOKなのか?」といった問題。

というのも私は老眼に加えて裸眼の視力が0.1ぐらいのオッサン、メガネ無しの生活は不可能。そして細かい物を見る時はメガネを外して裸眼の超接近で見るかメガネの上からさらに老眼鏡(拡大ルーペ)を装着して見るかになるのです。

メガネを装着していれば全体的な部分が良く見える、しかし細かい部分が見えない。メガネを外して超接近すれば細かい部分が見えるが全体的な部分が見えない。

小さすぎて見えないのは文字だけではありません。

メガネの上から老眼鏡(拡大ルーペ)を装着

一般的に老眼鏡とはメガネの形をしているもの、老眼でない若者からすれば年寄りの爺さん婆さんが文字を読むときに装着するアイテムといった感覚だと思います。

しかし裸眼で視力が悪くメガネ必須でかつ老眼者の場合、普段使用しているメガネを外して老眼鏡をかけなおすような使い方はしません。

それは裸眼で視力が弱い状態を老眼鏡で単純に拡大しているだけであって結局は超接近状態にしなければ文字が見えないのです。

つまりメガネをかけた状態の視力0.7~1.0の状態で老眼になるので、その上から(メガネの上から)老眼鏡をかけてやっと細かいものが見えるといったもの。

メガネの上から老眼

ね、面倒な感じしかしないでしょ?

実際かなり面倒です。

これを解消するには遠近両用メガネになるのだけれど私はまだ遠近両用メガネを手にした事がありません。

夜のプロレスごっこの場合、メガネを外すべきか否か 

例えば夜のプロレスごっこの場合においてメガネを外すのかどうか?といった問題があります。

私の場合は基本的にメガネを外します。

やはり顔が対戦相手と密着する状況が多々あることを考えると外した方が無難です。

しかし対戦相手を少し離れた状態から見たい場合、主に正常な組手や騎乗な組手の場合に裸眼では敵の表情がよく確認できない、自分の技が効いているかどうか?の確認が難しい場合があるのです。

そうなると「メガネをかけて見たい」となるも、それは露骨に敵を見ることになってしまい愛の部分が減ってしまうように思うのです。

 

しかし西川口のような場所においては愛の部分が皆無になるのでメガネをかけてよく見るのは何ら問題のない行為でしょう。

しかし中には小型のカメラが仕込まれているメガネも存在します。

そのような特殊なメガネについてスタッフは形状や色(主に黒)を知っていたりメガネの端っこのピンホールをチラチラと確認しますので変なことは考えないほうが良い。

小さすぎて見えないのは文字だけではない

実際に西川口においてメガネをかけてのプロレスごっこは基本的にOK、では更に細かい部分を見たい場合においてメガネの上から老眼鏡の装着は可能かどうか?といった問題があります。

私の想像では多分OKと考えておりましてかなりの変態度をアピールしてしまうものの一度は試してみたい気持ちが強い部分があります。

ただしメガネの上からかける老眼鏡となると完全に「見る!」な状態、それはスタッフからキモがられることは当然としてじっくりと見られるのが嫌な人もいるはずです。

もう一つ気になるというか強く妄想しているのが逆に嬢がお洒落なハズキルーペをかけてのプロレスごっこ

ハズキルーペ

これも少々変態的な妄想かと思われますが、案外こちらのほうが現実的に考えいる人が多いのでは?と考えております。

それはハズキルーペのCM「武井咲さん・小泉孝太郎さん・舘ひろしさん 編」からも何となく夜の世界におけるハズキルーペを連想させる部分があるから。

www.youtube.com

小さすぎて見えないものは文字だけではありません。

そろそろトンデモナイ妄想記事を書いている予感が凄いのでこの辺でやめておきましょう。

最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。

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