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オッサンの実力を教えてやるぜ!

フンガッフッフ(ふんがっふっふ)

どうも、ガンダムのオッサンです。

 

昨日はついつい勢いに任せて病み記事を書いてしまいました。たまにはそんな事もある...という事でどうかお許し下さいませ。

 

んで病み記事、一年とか殆ど毎日ぐらいのペースで雑記ブログを書いちゃうとある時を境に病み記事を書いちゃう人って結構いるのではないかと思っていまして、病み記事を書き始めてからが雑記ブログ第二章の始まりのような気がしなくもない午後、

 

そして重要なこと、たぶん雑記ブロガーとして腕前が試されるのが病み記事の次の記事のように思っています。つまり当記事がそれにあたります。

多分ですね、

「コイツは昨日あんな記事を書きやがって...次はどんな記事を書きやがるんだ?」

「すました顔でアフィ記事なんか書く気じゃねえだろうな...アアん?」

こんな感じだと思います。

 

私としてもそのような試練を乗り越える必要があると感じましたが書く内容が思い当たらない...言い訳記事は書きたくないし、だからと言っていつも通りのエロや熟女記事を書くってわけにもいきません。

 

もうどうにもならないので「フンガッフッフ」について書くと決めました。

今、私の意志は非常に固い。

フンガッフッフとは?

国民的アニメ「サザエさん」の最後に出てくる謎のセリフです。

「来週もまた見て下さいねぇ~ふんがっふっふ」というヤツです。

ただしコレは昔のやつ、今は違う...とネットに書いてありました。

...最近全く見てないから分かりません。

 

このフンガッフッフについてはサザエさんが何か喉につまらせてのフンガッフッフというセリフらしいという所説があります。

私としてはリアルに何か喉につまらせフンガッフッフなんて言う人なんか存在しないようにしか思えません。

ではどんな時がフンガッフッフなのでしょうか?

 

こんな宇宙起源の謎レベルに迫ってみるのが今の私に課せられた試練かもしれません。

fun gaunt hu hu

できれば失笑しないで頂きたい、これは私が真剣に5分ぐらい考えたものです。

例えばフンガッフッフを外人が聞いたらどう聞こえるのだろうか?必死に考えた結果出てきた答えが「fun gaunt hu hu」になります。

これをグーグル翻訳で尚且つ発音させてみるとそれっぽく聞こえます。

fun gaunt hu hu

これが意味するところは「楽しさを吹き抜けて」ということ。

何言ってるのかわかりませんが、それでも拡大解釈をすればサザエさんを見終った後の楽しさを明日の仕事に吹き付けろ、そして同期やライバルを抜き出せ!ということになります。

つまりサザエさんを見た次の日は仕事だよ...ってことが言いたいのでしょう。きっとそうです。

 

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全然関係ないけど深夜の新宿某所、この後、明日を手探りで生きる人に怒られた。

私が深夜に何をやっていたか気になる方はコチラをどうぞ...

ガンプラ冒険 |

糞が沸腐

ジョギングをしながら真剣に考えました。

フンガッフッフは発音を文字にしているだけ、ではキチンとしたに日本語ならばどうなのだろう?

その答えは「糞が沸腐」になります。

 

これをそのまま読めばですね、いつまでもトイレに籠ってウンチをねばっていると臭いが立ち込めて大変な事になるんだよ...という格言のようなものです。

 

つまり自分の殻に閉じこもってばかりいては腐った人間になる可能性がある、それは突然にやってくるから注意せよ...!といった意味になるはずです。

 

何事もチャレンジ精神が必要なのですね、サザエさんに出てくるカツヲ君だって一生懸命にチャレンジしているのです。

日曜日の夕方にカツヲ君のチャレンジ精神とお父さんに怒られるシーンを目に焼き付け、現実社会でもそれを生かそう、困った時はマスヲ義兄さんのような先輩に泣きつくことも大切だという事に他なりません。

 

何事も真剣に取り組む姿勢が求められている

スベっているとかの問題じゃあないのです。

何事も真剣に取り組み、深く熟考すれば何らかの答えは出てくるというもの、それをフンガッフッフが教えてくれたように思います。

それはきっと日常生活や仕事にも応用可能なはず、西川きよし師匠がおっしゃった「小さなことからコツコツと」

言いかえれば「小さなことからネチネチと」でも大丈夫な雰囲気です。

 

良く考えてみれば、私は当ブログでかなりネチネチとした主張をベラベラと書きなぐってまいりました。

今以上に真剣に取り組まなければなりません。

 

最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。