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オッサンの実力を教えてやるぜ!

バレンタインにゴディバのチョコレートを義理で貰う価値について

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ゴディバのチョコレート

どうも、ガンダムのオッサンです。

人生とは何事も早めの行動と計画性が大切であるとオッサンになって実感する私、2019年の2月となれば例のイベントが差し迫ってきますね。

そう、例のイベントとはバレンタインデー

私は義理だろうが何だろうか一つでも多くのチョコを女性から貰いたい、そこはどんなに泥臭かろうがダサかろうが関係なし!

だって義理だろうが何だろうがバレンタインデーに女性が男性にチョコを渡すという事はどこかの店でチョコを買うわけじゃないですか、そのチョコを買う瞬間は男性の事を考えるわけじゃないですか、そんな時はもしかしたら「ウフフ...ガンダムのオッサンにチョコ買っちゃおっかな」とかなるわけじゃないですか!

2019年のバレンタインデー、例年通り私は積極的に、かつ恥も外聞もなしにチョコを貰いに行かせて頂きます。

ああだこうだと理由を付けてバレンタインのチョコを否定する人

毎年バレンタインの時期が迫ってくると義理チョコや本命チョコについて色々な意見が飛び交いますしネット記事でもそんなテーマが増えたりツイッターのタイムラインでも流れてくるのです。

そんなバレンタインのチョコについて「多いな...」と思えるのがバレンタインのチョコについての否定的な意見。

とくに義理チョコについてはこれでもか!ってなぐらい否定的な意見が出まくりになりまして会社の同僚や上司にあげる義理チョコ談議、義理で貰ったチョコへのお返し、義理チョコのお返しを妻に依頼して... なんてネガティブなやつばかり。

私としては義理チョコだろうが友チョコだろうがチョコとして1カウントになり、それが一つ20円のチョコであっても価値があると考えていますし欲しいです。

その価値とは自分がチョコレートを貰える存在であるといった男の証であり、どんなに馬鹿にされようとも自分の存在が女性の頭の中にあるといった意味になる。

男として女性から無関心されるほど悲しいものはありません。

つまり男は何があっても「バレンタインのチョコレートは否定すべきではない」が私の考え方になります。

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※女性はお金がかかることなのでバレンタインチョコに否定的になっても良いと考えています。

職場に女性がいない男性は積極的にチョコを貰う行動をすべし

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本命チョコを貰えるとかそーゆーのはもはや問題ではありません、本命チョコを貰える時点で女性から好意を抱かれている状態なので男としての存在は十分に認められているという事。

むしろ義理チョコだったり友チョコを多く貰える男のほうが多くの女性の頭に自分をインプットさせている状態ではないか?と思うのです。

しかし私もそうだけど職場に女性がいない場合、自分から積極的に動かない限り義理チョコの可能性すら無いというのが現状のはずです。

そうなると「近所のおばちゃん」「取引先の女性」「夜の店の女性」などなどバレンタインデーな空気になる前に行動をおこしておくことが大切、ブロガーならば女性ブロガーへのコミュニケーション等もやっておくべきです。

「オッサンそんな事までして義理チョコを貰いたいのかwww」

と、私のことを笑いたければ笑えばいい。

しかし笑っていられるのも今の内、バレンタインデーのその時にチョコが一つも貰えなかった...となりながらバレンタインに否定的な意見を述べるのは男として少々悲しいものがあると私は思っています。

つまり行動するなら今!

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義理ゴディバは凄い価値

最悪母ちゃんのみからのチョコでも1カウントな私、でも出来ればゴディバのチョコを貰いたい気持ちがあります。

しかしゴディバのチョコは高い、安いヤツでも500円以上はするのです。

女性が本命ゴディバを選ぶならば2000円~になるのでしょうかね、好きにな人へ告白的な意味を理解させる上でもそれなりの価格ゴディバが必要になると思われます。

しかし世の中には義理ゴディバをくれる女性もいる、そして義理ゴディバとはそう易々と貰えるバレンタインデーチョコではありません。

義理ゴディバを貰う為には普段から良い関係を築きあげていなければならず、かつゴディバであるにも関わらず「義理チョコ」と相手に分からせなければならないのです。

それは男女といった関係性よりも人間性を重視した関係性、心に秘めた恋愛感情があるかもしれないけどやはり良好な人間関係だからこその義理ゴディバなはずです。

もうワガママにブログに書きましょう、義理ゴディバが欲しい。欲を言えば本命ゴディバが欲しい。

取引先のおばちゃんに猛アタック

義理ゴディバが欲しい私、今年は昨年1000円ぐらいの義理チョコを頂いた取引先のオバチャン(既婚50歳ぐらい)に猛アタックをするつもりです。

というのも私にゴディバをくれそうな女性は取引先のオバチャンしかいないのです。

では私と取引先のオバチャンとの間に恋愛感情があるか?と聞かれれば無し、それは向こうも無し。

もしかしたら向こうがほんの少しはあるかもしれないけど...まあ無しでしょう。

それでもただ黙ってバレンタイン時期を待っていたら昨年と同じかランクがダウンした義理チョコか最悪チョコ無しになってしまうはず、今年は思い切って「私、ゴディバ好きなんすよwww」とさりげなく一月中に言ってみようかと考え中です。

これが2月に入ってからゴディバとか言っちゃうと義理ゴディバの可能性は低くなるでしょう、やはり自分に言い聞かせる意味でも行動するなら今!

という事で2019年の私はゴディバ狙いに行きます。

「オッサン脳」「バブル脳」「ゴディバしか知らねえのかw」とか言われてもそんなの全然関係なし、最終的かつ結果的にゴディバを貰った者が勝者です。

最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。